とおくへ ゆきたい
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普通種萌え@興奮のホシハゼちゃん
地味なハナシです。

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青海島、紫津浦に入ると みょ〜にホシハゼが目に付きます。

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ただ普段岩陰で頭だけ出し、カメラを構えると凹む黒い頭たちが この日は胴体までズドンと出してうろうろ。時に山芋すりおろしみたいな、ドロン物体を食べたりしつつです。ホンマそんなん旨いのかよ の、バキュームホシハゼ。

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目に付くってどうだろう?若しかして今が盛り?なのかしら。



ホシハゼの繁殖行動って、未だ観た事ないなあ…と、うだうだ考えつつ見ていると、鰭も身を膨らませている。そーいや白い。なんだなんだ?
あ、これはホシハゼの興奮色なのかっっっ?←着火
そーいや、沖縄本島でも 異様に白っぽいホシハゼを観た事があったぞ。

いつも濃い墨色に青い星のホシハゼちゃん、ぐっと明るい灰色で斑模様。
こいつの興奮撮ってなかった!いかん、撮らねば!と力むわたくし

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そういう時に限って シャッターがおりない。

大体 私はこれぞ!という時、ワナワナしているのでピントが合わない。
90%そうだ。またかよ まただよ またまただよ。

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もっと白い状態を肉眼で観つつ、哀しく妥協のカット量産。
そして、みるみるホシハゼは何時もの墨色になっていく。まあ、いいのだ。同一個体の(個人的にここ大事)色彩変化を観たもんね。撮れなくても直ぐにゴロタに隠れる君の色変わりを わたくしは観るにはみた。今日はこれで許してやろう。
興奮したホシハゼって明るい灰色の斑模様で、鰭を全開して丸みを帯びた体つきになるのね。くっそ白いホシハゼと、真っ黒ケの同一個体全身を完璧に仕留める腕が欲しいのぅ。

補足:
1枚目、2枚目は同一個体。3枚目以降は1,2枚目と違いますが3〜6枚目のものが同一個体。
つまり、カットで使った写真のホシハゼは2個体のものです(いちおうこだわり)。
| ハゼ | 20:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ハナハゼまみれ
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青海島へ。
時化ていたので内湾 紫津浦へ入ると、おやまあ ハナハゼまみれ。

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幼魚がうじゃうじゃいたりもしますが、今 紫津浦は成魚がうじゃうじゃ。
巣穴も至る所にあって、気持ち好いほどつるつる出入りしている。
ほ〜〜んわり濁る内湾に、静かに青いハナハゼが舞うのは美。

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パステル画調

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キリっと くっきりもイイ

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ヒレが広がると おおっコレクションしなくてはっ!と熱くなる。

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んで、久しぶりにヒレコレクション追加となりました。

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あっちこっちで喧嘩もしていて、喧嘩するとヒレが全開になっている。その様子も面白いんだけど、あまりにもハナハゼがいすぎて目移りする。カメラで追うと微妙な距離をとられたりして寄れないんだけど、そのまま振り返ると背後にどっさりハナハゼが群れていたりして、おおっ ハナハゼまみれ 味わい放題撮り放題。成魚が喧嘩してるって、繁殖関連なんだろうか、ハナハゼの繁殖期ってどうだっけ??なんかその辺も気になるんだけど楽しすぎて気が散ります。
| ハゼ | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
色がかわる さかなたち
よく行くポイントは、サラサハゼがわんさか。
沖縄じゃなくても、黒潮が入る辺りは生息しているとのことですが、青海島にはおりません。なので、眼に優しいサイズのサラサハゼは何気に目に付き気になります。

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そうした所、サラサ夫婦がほよほよ巣穴の上でホバリング。
冗談みたいに二匹の色と柄が違って見える。どー見ても同じ魚なのに、一匹は地味なグレーで 一匹は絵具で描いたような縞模様。そりゃないやろ…ですが、これも色彩が変わっているだけで、グレーのサラサにも縞模様が地模様であるわ〜。なんじゃこりゃ。

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もっのすごく 色彩の違いが解り易いの図。

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そこでミスジリュウキュウスズメダイを案内される。

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その群れの中でもカラダが大きいコイツは、尾びれが他と違って黒ずんでいる。実際もっと真っ黒になるらしい。しかし「ミスジリュウキュウスズメダイ」そのものの普通を解っていないワタクシは きょっと〜ん…。すみません この一匹だけに現れる不思議を海中で観ながら理解しておりませんでした。

つまり、こういう事です(くりっくしてね)。
へー 魚の体色変化に関する事は好物の筈なのに、あ ら ま。
今度はちゃんと観て撮ります。尾黒ミスジ元気でいてね。

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願いを込めつつちょっと反省文?
(最後のミスジ写真は 尾が白いままの一般ミスジ)
| 色彩変化 | 22:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
トンガリハゼの 復習(2018/3〜2019/9までの観察)
トンガリハゼの一種を度々ネタにしていますが、復習。



.肇鵐リ君は貝や葉の上に産卵し保護する。
∋才饐欧箸覆襪發里髻⇒修畍つけると砂を掛けて隠しキープする。
砂地の産卵床が安定するよう、床に砂掛けや基礎掘りをする。
 (基礎掘りっつーても、下に潜り若干沈める程度のものだが やる)
ぞ欧妨かって尾鰭で砂掛けを繰り返す為、放射状の溝が出来る。
 (これは絶対放射状の溝造りをするとは限らない。無いものもある)
サに産卵床は物質の上でなく、裏側に造ることもある。



初め、産卵床に造られる放射状の溝に興味を持ったのが始まりですが、い里茲Δ帽造飽嫐があるワケではなく、ハゼはあくまでも産卵床安定を目的としている。と、思われる辺りも面白いというか、ハゼ頭は賢いのだ。ここで、産卵床に「溝ありと無し」があることを案内してくれるガイドの目も面白い。砂地の表面で繁殖をするハゼのまめまめしい行動の心理と ハゼ知恵をあれやこれと想像してしまう。

砂掛けしなくても、砂地で良い塩梅で安定していれば、全く砂掛けも掘りもしない。
結果、凄く綺麗なサークルが出来ている場合と、何もない場合がうまれる。勿論中途半端な出来のサークルもある。これはハゼがヘタクソなのではなく、必要なだけ砂を掛けた結果なのだと想像する。



△眄┐面白い。好い物件は大事に仕舞ってしまうのだ。
逆に言えば、産卵床がないのに放射状の溝がある場合、その中心に貝が出る。

そして今回のイ里茲Δ併もあり、しつこく行動の追跡を続けちゃう。
身を隠すこともできない砂地の表面に生きるトンガリ君は働き者且つ賢い。 無駄な仕事はせず、しかし的確にやることはやり貯えもする男。えらいの〜。



復習 おわり。
| トンガリハゼ属1-3 | 09:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
葉の裏に産み付けていること
ボロ家産卵床のトンガリ話に戻ります。



卵が産み付けられている葉は「単に葉がひっくり返ったものか?」と思ったけど そうでもなく、トンガリの多くは貝の上に卵を産み守るのに、裏側に産むケースもあるという証拠動画です。卵が表か裏か…が、どうして問題なのかってーと、無頓着に産むってのは無い。大抵のハゼはハナシによれば岩…など何かの天井側に産卵する種が多く、下(表面)に産卵する種は限られている…らしいってことで ちょっぴり拘っているワケ。

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まず、枯葉はうねりで転がされますが、この葉は伏せの状態(裏返し)で安定と思われます。

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葉が表になると卵は葉の上になり、トンガリもその上にしきりに乗ります。

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しかし、葉が飛んでいかないように抑えようとして乗っている…ようにみえる。

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葉が伏せ(裏返し)になると、卵は葉の内側(天井側)になりますが、トンガリはその状態で葉の下の砂を払い出します。今まで多くのトンガリで観察したように、産卵床の周囲を掘たり砂掛けをしたりして床を安定させようとする動作と同じです。

トンガリでよく観られる産卵床を中心とした放射状の溝は、今回の枯葉では確認できていません。が、葉の端と端からしきりに出入りを繰り返して砂を撒き散らかしており、穴の開いた部分からも出入りしています。この動きを繰り返す事と、産卵床に向かって尾鰭で砂掛けが始まったら、あの特徴的な放射状の溝は出来上がると考えられます。

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口で砂を掘る動作も活発。貝の場合でもこれを繰り返します。
産卵床を安定させる行動と思います。

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『トンガリは必ず貝(などの物質の)上に産卵する とは限らない。』
って事を確認した収穫潜水でした。
放射状の溝にせよ、必ず産卵床の周囲にその溝を造る訳でもなく、何を基準にしているのか解らないけど面白いことです。

地味ですが。地味ですが、こういうのを観ているのって好き。
| - | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
今年は涼しかった!カブトガニ幼生生息調査 2019
今年も山口湾でのカブトガニ幼生生息調査に参加させて頂きました。
大雨続き、しかも災害急の雨続きだったもんで どうなるのかと危惧しましたが、奇跡の晴れ。それもこの日だけ秋晴れ。凄いですね。そして今日はまたザーザー降りですからね。一体誰の力なのでしょう…。
干潟での記事は過去多々UPしてるけど、かいつまんで

2014年
2018年 その一
2018年 その二
2018年 その三


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今年もGPSを持って 干潟に流れ込むせせらぎをヌーの様に歩きスタート。
大した流れに見えないのに毎年足をとられる。流れっちゅーのは力だ。

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カブちゃんはポチポチいる。

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ほぼ15mm〜50mm程度。はっきりって見つける時は埋もれてるからよぉわからん。

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し、そもそもここを1劵ブちゃんを探し計測しつつ歩くのはなかなかなもん。



岸にカブちゃんの卵があるというので観察。 昨年も卵は観たけど、今年のは卵の中で回転している。もう一回脱皮したら回らなくなるらしい。

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近くを掘ってみると、幼生が動かない状態でボロボロ出てくる。
折角ハッチしたのに、集団で召されてるのかな?と思ったら、カブトガニ先生が「いやいやそれは生きています。」と水を張るものを探しに行き、貝殻に海水を入れて戻ってこられる。



ハッチして、汐が満ちると動き出すらしい。試しに海水に入れてみると おお目覚めた。汐が来たよスイッチがあるんだね。
丁度大潮。夜に満ちた汐に乗り、今頃子どもたちは湾内にいるんだろーな@想像。



真夏の調査、みなさま大変お疲れ様でした。 来年もどうぞよろしく。

| 干潟 | 09:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ブーフーウーの 木のおうち

気を取り直し再潜行。ちゃぶ台返しハゼを見失う。

が、本題のトンガリ1-3の違和感ある姿を案内される。


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潜る前、ポイントへ向かう車中で雑談をした。

昨年の西表で観察した「台風直後のトンガリ」は、落葉したての新鮮で丈夫と思われるマングローブの葉を本能的に選んで産卵床にしているのではないか。ハッチアウトまで安心して育てられるもの選択する と(私の意見)。ハッチするまで何日か知らないけど、今夜にでも朽ちるようなものを産卵床にはしない筈。だってそーでしょ。ふつうに考えて住むなら新築。中古でも状態の良いものが好きよ。


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台風が前日通過した海底で、トンガリは新しい卵を状態のいい葉に産み守っており、それが「生物のストーリ」としてわたくしにイイ感じに解釈できた。

(上の二枚 2018年西表撮影)


しかし、「それは考え過ぎ…。」と却下。

そして、海中でホンマに考えすぎであることを確認させられる。


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ポイントに到着し、ガイドさんが指す。

そこに、錆付いたトタン小屋のよーな枯葉からトンガリが顔を出している姿が。


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間違いなくトンガリ属1-3ちゃん。家は穴があき 玄関と勝手口と破れた壁がある。


しかもですよ、トンガリは貝や葉などの上に卵を産む性質のみならず、一般のハゼと同じく上部に産む事も稀にあると言われた通り、この枯葉の天井に卵を産み守り、貝の上に卵がある時と同じように、砂を煽り口でも砂を運んでいる。


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そして天井や壁の卵も時々煽り、世話をしている。


穴や岩の割れ目等、身を隠す場所で産卵をしないタイプというだけで、物質の上か下かは構わないのかしら。

いや、そもそも こんな頼りない場所を あれだけの細工が出来るようなハゼがなぜ選ぶ(-_-;; お前は賢いハゼだと思ってたのに不思議だ。若しかしてこれは単に葉がひっくり返ったものか?と考え直したが、葉が伏せられた状態で砂掛けをしており その状態で安定させようとしている様子がある。


そしてこのボロ家産卵床は、想像通り 海底の柔らかなウネリに吹き飛ばされアホのように転がっていく姿も観察する事となる…(地味なハナシはつづく)。

| トンガリハゼ属1-3 | 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ちゃぶ台返しを じっと待つ
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姿も、貝の上に卵を産み守る様子もトンガリに似ている別のハゼ。
これが何なのか、名前は解らないけど体長は2僂らいかな。前回見つけたのは今年の1月27日(上の写真)。場所はトンガリが生息するポイント。

この時の記事はこれ<くりっく>
EX前に見つけ、長く観察する訳にもいかず後ろ髪を引かれる思いで離れました。

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このハゼはトンガリよりも小型で体高が低く、僅か顔が尖っている印象。
ちゃんとした名前を知っている方、教えて下さい。
産卵床となる貝の下に潜り、ひっくり返したり砂を掛けたりする様子があると聞いており、是非とも自分の目玉で確認したいと思っていました。これは、トンガリが砂掛けをする様に、このハゼが産卵床を安定させる過程の行動と想像もします。

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今回、貝の上にハゼはいるけど卵は無い状態。
産卵床を守っていたのは1月末で、季節は真逆ですが、トンガリも冬でも夏でも繁殖しているのだし、このハゼだって年がら年中(?)繁殖行動をしているかもしれない。こうして貝に乗っているのも、絶対偶然じゃなく「気に入って役立てたい」からに ち・が・い・な・わ 絶対。
さあ、産卵前の貝をどうするか。

ガン見するワタシの様子に ハゼ 固まる。そうか、カメラ圧も嫌だろう。
大丈夫よ君に危害は加えない。好きなように行動して。

そしてわたくしに 荒業を み・せ・て・お・く・れ。

少しだけ後ずさりし、ヤツシハゼのチビ等を撮影したりし動き待ちをする。

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するとですよ、その目を離した僅かな間に貝がひっくり返り、傍らにハゼがっ!!!
きーーー まさかの今、ひっくり返したのね。まじかよ ゆるせんゆるせん!
その姿を観たいのに黙ってやってしまうなんて。そして今、ワタシに良くある海中腹痛発生。このハゼの個体数は少なく、沖縄まで出向き、このポイントに入れ、ハゼの観察が出来るチャンスはそう多く無い。ハライタは苦しいが観察はしたい。

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さあ、早く貝を動かすのだ。
敢えて貝を戻してみた。禁断のいじりで申し訳ない。
しかしゆるせホントにお腹が痛い。寒気までする。

結果、ハゼはワタシの目の前でちゃぶ台返しをしてくれなかった。
しかし、貝には執着し逃げもせず戻り塩梅を確かめている。ああ、絶対これから動かすわ(想像)。観たい…このハゼが貝をどうするのか観たい…。
と、涙目でこの場所を離れEX。
こうして地味な観察はまことに地味に進んでいく…。

この後、トイレは坂をずーっと上ったトコと言われ絶望した空も忘れられない。
| トンガリハゼ属1-3 | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
実に地味なハナシの はじまりはじまり
夜勤と夜勤の間に休日を頂き、ちょろちょろちょろ〜っと南へ飛んでいる感じなので 思う様に更新できませんが更新。

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継続観察のトンガリ属1-3。南のお魚とは思えぬ地味さ。
トンガリのエリアに行くと あちらこちらにこの姿がある。
但し、どこにでも「いる」ヤツでもない。

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ここでは卵保護の姿も、そう苦労なく見つかる。こういう事が大切。
普通種ってのは多分、その場所の普通でありきたりなんだけど、そこで普通に暮らしているって事に価値がある(と、素人ながら感じている)。

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で、まず そのトンガリによく似て違うハゼも。
これは前回 卵保育を見つけたヤツに似ている。
ひゃっはー いたわいたわ 君だれよ?

そういうレポートを地味に うだうだ うだくりながら綴ろうと思います。
| トンガリハゼ属1-3 | 02:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
もぐもぐ ぐびぐび ぶくぶく


ここ数日、欠かさずこれ。

絶対 肥えた。間違いない。が、自分的には美味しいし なにより癒されるディナーかもで、これでいいのだ!と 勝手に薄伽梵。



ここに泊まるのも もはや数回。

快適でしたし、宿の一階にあるラーメンは美味しかったです。ラーメンってのは異様に人それぞれが拘って 旨いだの不味いだのと煩いですが なんでかね?

世の中平和なんだなあ。



平和のついでに言えば、麺はバリカタが好き。ハリガネじゃ ちょっとね…です(結局 自分も注文がある。ラーメンは宇宙)。


那覇空港。日本の全日空の向こうは、香港空港、チャイナエアライン。あと、なんだろう?どうか全て平和であらんことを。

| 沖縄 | 19:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ